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企画:JUNPY
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撮影報告 アプデ確認 1 ![]()
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![]() (静岡県 since 2022) 2月7日 久しぶりの晴天に恵まれ、メイン機材とSeestarでバルコニーから撮影を行いました。と、その前にSeestarでアプデ確認。Deep Sky Stackを発見し、早速試してみました。使用説明は全く読んでないので(いつものことですが…)、正しいかどうかは… ![]() IC434クラゲ星雲 20秒露光x151枚 雲の通過が時々あったようで(メイン機材の撮影記録で確認)、本来ならいい画像を抽出してスタックするべきなんでしょうが、150枚以上の画像のチェックがあまりにも過酷でw とりあえずすべて放り込んでスタック実行! 本体縛りだとこんなところでしょうか。もう少しなんとかなりそうな気もしますが… ところで、雲の通過を検出して、一時的に撮影を停止するような機能がついたらいいですね。Stella Shotでは、オートガイドのグラフに雲が検出されていますから、その応用で雲検出で撮影一時停止を自動化してくれると、のちの画像選択が楽そうです。 つづき▼▲ 2024年02月09(金)
![]() (福岡県 since2021) >雲の通過を検出して、一時的に撮影を停止するような機能がついたらいいですね。 もしくは、雲がかかってる画像はAIが判別してスタックしない、って感じにして欲しいですねー。 たぶん1年後にはAIがpix(insight)並みの画像処理まで勝手にしてくれる、って感じになるのかも。 ※AI開発者には、銀河星雲の画像を沢山、AIに食べさせて欲しい!(ディープラーニングさせて欲しい!)と言いたい。
2024年02月09(金)
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