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企画:JUNPY
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レビュー Ver1.14.0③ライブ画面でためしてみた 5 ![]()
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![]() (三重県 since 2022) ここでは、便宜上星空モードで天体導入後のプレビュー・ライブスタック画面をライブ画面と呼ぶことにする。 ライブ画面で機能が向上したのは、次の図のア、イの部分。 ![]() アは、以前のバージョンでは ± と表示されていて、Brightness(輝度)の調整が可能であったが、これにContrast(明暗差)とSaturation(彩度)の調整が加わった。 ![]() イは、以前はSeestarのライブスタック画像やスマホに保存された動画の閲覧・削除だけだったが、大幅に機能強化され、本体内のFitsファイルの閲覧や編集そしてVideoStackが可能になったMy Albumを呼び出すアイコンとなっていた。人工衛星が写り込んだ10秒露出のFitsファイルもその場で削除することができた。 ![]() ライブスタック中でなければ、Video Stackも可能。 つづき▼▲ 2024年02月06(火)
![]() (福岡県 since2021) >以前はSeestarのライブスタック画像やスマホに保存された動画の閲覧・削除だけだったが、大幅に機能強化され、本体内のFitsファイルの閲覧や編集そしてVideoStackが可能になったMy Albumを呼び出すアイコンとなっていた これは気づかなかった!(^_^;) これ、便利!!! てっきり、Dark sky stackからしか画像処理できないと思ってました! 細やかなレビューありがとうございます!
2024年02月06(火)
![]() (愛知県 since2023) まだ未知数ですが。 今の所、肝になるのがブライトネスのマイナス設定なのは変わらず。 細かい調節で、コントラストを+5~10に設定すると、粒子の低減が出来る感じ。 反面、IC434の様な繊細な対象は、霞がかった雲塊を見え辛くしてしまうので、場合によっては触らない方が良いかもです。 サチュレーションは、ノイジーになりがちな銀河撮影時に、−10程入れるとノイズを低減できますが、色鮮やかな対象の意場合、色を消し去ってしまうので、これもケースバイケースで。
2024年02月07(水)
![]() (福岡県 since2021) いなりんさんの現時点での「Seestarアプリ内画像処理」攻略情報キター ●肝になるのが「ブライトネス」の「マイナス設定」 ●細かい調節で「コントラスト」を「+5~10」に設定すると、粒子の低減が可能(ただしIC434の様な繊細な対象は、霞がかった雲塊を見え辛くしてしまうので「場合によっては触らない方が良い」) ●「サチュレーション」は、ノイジーになりがちな銀河撮影時に「−10程」入れるとノイズを低減可能(だだし色鮮やかな対象の意場合、色を消し去ってしまうので「ケースバイケース」で) いなりんさんの攻略情報助かります!
2024年02月07(水)
![]() (愛知県 since2023) 画像設定の話。 アプリケーションのアップデートで不要、というか最終画面に状態への拘りの必要が無くなっちゃったので、別段気にしなくて良くなっちゃいましたね。 気が向いたら、何時でも画像調整してスマホにポンとDL出来るので。 今まで、終了画像の輝度調節の設定を決めたら変更不可能でしたから、かなり気が楽です。
2024年02月09(金)
![]() (福岡県 since2021) >アプリケーションのアップデートで不要、というか最終画面に状態への拘りの必要が無くなっちゃったので、別段気にしなくて良くなっちゃいましたね。 なるほど! ZWOのアップデートが頻繁に行われるので、これが攻略法か!と思ったものが、次の瞬間、攻略法じゃなくなることがありうる、と(^_^;) とゆーことで、今後は攻略法の最後に、OSのバージョン番号を付加するといいかもしれませんね。 例えば、「Seestar攻略法1.15」など
2024年02月09(金)
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