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企画:JUNPY
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レビュー Ver1.14.0①Deep Sky Stackやってみた 6 ![]()
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![]() (三重県 since 2022) 2024/02/04 (日) 8:44 天文歴1年3ヶ月の初心者のレビュー。間違いあったらゴメンなさい。m(_ _)m なお、実行は自己責任でお願いします。 一応3回シリーズ、2週間でアップデートくるので、間に合うかわからないが・・・ 環境はiPhone7、iPhoneSE3、iPadmini6。 Deep Sky Stackは、本体に保存されたFitsファイルをスタックする機能。アプリ初めの画面で、Deep Sky Stackをタップして入る。 つづき▼▲ 2024年02月04(日)
![]() (愛知県 since2023) Deep Sky Stack 早速使ってみましたが、撮影時の輝度調節に酷く影響を受けるので、それ用に撮影しないと使えない機能ですね。 輝度-100の画像と、+50の画像をスタックしてみましたが、それぞれの元画像よりも酷くなってしまった。 fitsファイルが、撮影時の調整が無干渉で残っていれば、問題も少なくなると思うのですけど。 同じ設定で連日撮影できれば、日々の日周運動も計算に入れると、凄い結果に変わりそうです。
2024年02月04(日)
![]() (福岡県 since2021) >輝度-100の画像と、+50の画像をスタックしてみましたが、それぞれの元画像よりも酷くなってしまった。 これは貴重な情報! Deep Sky Stackするにあたっては、コツというか、攻略法があるってことですね。 試行錯誤しながら、その攻略法を見つけていきたいですね。 >Editの画像調整機能は、iOS版『写真』アプリより強力(該当機能) 実際に、その画像調整機能をチェックしたところ、4項目でしか、画像調整できないような気がするんですが、 (iOS版『写真』アプリの場合、合計15項目で調整可) よしべーさん的には、どこらへんが「iOS版『写真』アプリより強力」と感じたのか教えてもらえると助かります!
2024年02月04(日)
![]() (三重県 since2022) JUNPYさんへ ご返事遅れました。m(_ _)m 書き込みしてから時間がたった今は、アプリの差というより、もしかして、これがFitsファイルとJpeg(Png)の違い?と感じています。 まず、 Seestarがスマホに出力したJpegファイルを「写真」アプリの露出で調整したもの ![]() 次に SeeatarアプリのEditでFitsファイルをBrightnessで調整したもの ![]() この調整幅の違いを初心者の私は驚いて、強力と表現したのですが、SeeatarのEditは項目も4つしかないので、大きな調整はこれで、きめ細かな調整は他の画像処理ソフトでとの役割分担かなと今は思っています。 回答になっているかどうか心配ですが、取りあえずご報告。
2024年02月07(水)
![]() (福岡県 since2021) >アプリの差というより、もしかして、これがFitsファイルとJpeg(Png)の違い?と感じています 実はこれ、今、水面下、極秘で 蒼月城さん ![]() コチラ と作っている例の本の打ち合わせで、最も議論になっているテーマで・・・ ●Seestarのライブスタック後、保存される「JPG画像」を「スマホの写真アプリ」で編集した画像と ●「Seestar」の「Fit画像編集機能」で編集した「Fit画像」を最終的に「JPG変換した画像」 とでは、どんな違いがあるのか? 違いがあるとしたら、それは、、、 ●「JPG画像(情報量少)」と「Fit画像(情報量多)」という画像フォーマットから来る差なのか? それとも ●「スマホの写真アプリ」と「SeestarのFit画像編集機能」の性能差から来る差なのか? これで大激論(大袈裟)になってます(^_^;) さらに付け加えると・・・ ●「SeestarのFit画像編集機能」は「Seestar本体内」で処理しているのか? ●「スマホのSeestarアプリ内」で処理しているのか? というもの激論の対象になっています。 これについて、ここにいるSeestarユーザーの方はどう思うか、聞いてみたい!
2024年02月07(水)
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